私の場合、学校の隣にあった文房具屋さんによく買いに行ってました。
その店の一角に駄菓子コーナーがあり、
ひもつきの△飴やくしにさしたかすてら、
カレー味の紙袋に入れてもらったおかしを好んで買って、
友達と食べていました。
子供は近くの駄菓子やできなこ棒をよく買っています。
よく当たるので私にもおすそわけしてくれます。
私の場合、学校の隣にあった文房具屋さんによく買いに行ってました。
その店の一角に駄菓子コーナーがあり、
ひもつきの△飴やくしにさしたかすてら、
カレー味の紙袋に入れてもらったおかしを好んで買って、
友達と食べていました。
子供は近くの駄菓子やできなこ棒をよく買っています。
よく当たるので私にもおすそわけしてくれます。
大好きな駄菓子は、フルーツの形のシャーベットです。
今でもたまに見かけると買ってしまいます。
さっぱりとしておいしいです。
子供のときも、大人になってもおいしいアイスです!!
私が子供のころには近くに3軒の駄菓子屋がありました。
珠算塾の帰り道友達と駄菓子屋に行くのが楽しみでした。
子供心をくすぐられるような商品がたくさんあって、
それも5円や10円で買えるものばかり・・。
くじ付の三角飴をほおばりながら、指と指をこすりあわせて煙がでるものなど今でも鮮明に覚えています。
小学校の修学旅行で1人300円までのおやつを持って行けた時、
友達3人で900円分を駄菓子屋さんで買ったことは、
あの当時すごい冒険でした。
3人で駄菓子を分け合いながらの修学旅行は、
とても楽しかった想い出です。
今では3軒の駄菓子屋さんもなくなりましたが、
我が子とスーパーの駄菓子コーナーに行っては
「今日は100円までよ」と小さい買い物籠を持たせて
買い物ごっこをしているようで、子供の大喜びです。
時々私も手を出してお薦め商品を買ったりします・・・
いくつになっても駄菓子は楽しめますね。
保育園のころから一番大好きな駄菓子は、
名前はわからないのですがカラフルなコーンのなかに
ふわふわの甘い白いのが入っているのが大好きです。
コーンの中に白い固めの甘いお菓子はありますが、
子供の頃に食べた中がふわふわのお菓子がもう一度食べたいです。
最近では 駄菓子を販売している店にお目にかかることがありません。
私たちの子供時代には現在みたいに菓子の種類が多くありませんでしたが、
素朴な手造りの駄菓子屋さんがあり、
そこで駄菓子を買うのが唯一の楽しみでした。
こういった商品、店が近くにあれば、
孫を連れて楽しい買い物、
孫たちの嬉しそうな笑顔が思い浮かびます。
母子家庭で3人兄妹。
我が家は裕福ではなかったのですが、
ほかの家の子と同じようにしてあげたいという母の思いから
1日50円のおやつ代をもらい、
兄と駄菓子屋さんにサイコロのキャラメルを買いに行った事を覚えています。
それか、ハート型のチョコのどちらかです。
今聞けば、毎日の食費にも苦労していたとのこと。
母に感謝です。
駄菓子屋さんが時代の流れでなくなったので残念なのですが、
小さい頃にあった近くのお店でくじ付の甘納豆を毎日のように買っていました。
なかなか当たらなかったのでお店のおばちゃんに
本当にアタリがあるのなんて聞いてましたよ。
その名残なんでしょうか今現在ネット上で
懸賞サイトをうろついているのは(悲哀)
小学生の頃は近所の床屋に行くと
いつも散髪が終わったあとに床屋からお駄賃で50円もらい、
それを握り締めて近くの駄菓子屋に行き、
何を買おうか迷ったものでした。
当時の50円だといろいろと買えましたので。
駄菓子は小さい頃というより、高校の部活の帰りによく立ち寄りました。
お腹が空いた貧乏学生には毎日でもそれなりにお腹が満たされますし、
種類も豊富なので飽きることがありませんでした。
今も食べたくなる時がありますが、駄菓子屋さんがないのが残念です。
昔、駄菓子屋のお菓子を買ってママに怒られて、
夕日の見える川でお菓子を食べながら
あのピーってなるお菓子を吹きました・・・
小学生の時の遠足で持って行くおやつを買いに行くのが楽しみでした。
いつもは、100円ぐらいしか買ってもらえない駄菓子。
遠足の時だけ300円ぐらいと決まっており、
かごの中いっぱいの駄菓子を買えるうれしさ、
商品を選ぶ楽しさ今でも忘れません。
大人になった今でも駄菓子は大好きです。
小さい頃近所の駄菓子屋に100円か200円くらい持って
ちまちま計算しながら買うのが楽しみでした、、
当時は消費税がなかったので子供にとっては計算しやすかった、、
小学校の頃、学校帰りにお小遣い握って駄菓子屋さんに行ったんだぁ。。。と、
母がよく私に語ってくれました。
私の小学校時代には駄菓子屋さんというものがなかったので、
小学生だった当時の私は駄菓子屋さんに凄く憧れを抱いていました。
そして、中学生になった私は学校の友達と自転車で隣の学区まで行った時のことです。
坂道を上ったところに小さなお店がありました。
なっなっなんと夢にまで見た「駄菓子屋さん」だったのです!!
とても小さなお店で店内も狭かったけど、私にとって人生初の駄菓子屋さんでした。
お財布の中の小銭をかき集めて夢中になってお菓子を買いました。
あの時の感動は今でも忘れません。
私の駄菓子の思いではやはり小学校時代です。
そのころは50円しか小遣いをもらえませんでしたが、
それでも5円や10円の駄菓子がたくさんあったので、
色々と選んで買うことができました。
時代が過ぎ、子供ができ、駄菓子屋さんに連れて行くと、
やはり駄菓子は少しずつ値上がりしていましたが、それでも、
懐かしい駄菓子もあり、一瞬にしてて小学生時代にタイムスリップしたようでした。
近所にあった駄菓子屋さんが最近店じまいしてしまい、寂しく感じていましたが、
駄菓子堂をみて、うれしくなりました。また利用させていただこうと思っています。
おばあちゃんのいないわたしには
近所の駄菓子屋のおばあちゃんがわたしのおばあちゃんでした。
母親に怒られるとおばちゃんのお店にかけこみたすけてもらいました。
今は引退されたおばちゃんだけど、いつまでもわたしのおばあちゃんです。
小学生の頃、学校から帰って友達と遊ぶ時に、よく駄菓子屋さんで駄菓子を買っていました。
駄菓子は一つ一つの値段がすごく安いので、色々な種類のものを沢山買うことができて、とても嬉しかったです。
遠足などで、「お菓子は300円まで」とか言う時にも、大活躍した記憶があります。
当時、うちの近所には2、3ヶ所の駄菓子屋さんがあって、
どの駄菓子屋さんに行くか迷う楽しみもありました。
今でもやっているお店もあって、通りかかると旧友にあったような懐かしさを感じます。
「駄菓子堂」のサイトを見ていたら、その頃のワクワクするような気持ちを思い出して楽しい気分になってきました♪
そういえば、私が通った小学校では、一時、「駄菓子屋でクジを買ってもらえる鈴」が大流行したことも思い出しました。
子供の頃ほどではありませんが、今でもたまに駄菓子を買います。
駄菓子を食べると子供の頃の思い出がよみがえって懐かしい気分になれます。
インターネットで駄菓子が買えるというのも今っぽくて、とても面白いです!
小さい頃、遠足の前日には近所の駄菓子屋へ出かけていました。
普段はあまり客のいない店が、
その日は子供でぎゅうぎゅう詰めになっていたのを覚えています。
お菓子は200円まで、なんて決まっていて、
その中でどれだけ沢山の種類を買えるか狭い店内をうろうろしながら考えていました。
今では200円なんていわずに欲しいだけ買えますが、子供の頃は必死でした(笑)
もうその駄菓子屋はなくなってしまいましたが、
店があった場所の前を通ると、当時のことを思い出します。
小学生のとき、学校から帰って友達と駄菓子屋に集合してよく買い食いしたなあ。
店のおじいさんが店の中でずっといると「買わないなら帰れっ」って言われたっけ。